<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>ギャラリーマルキーズ | 名古屋市昭和区</title><link href="https://www.marquise.co.jp"></link><subtitle>2019年春名古屋市昭和区石川橋にオープンのギャラリーです。</subtitle><id>https://www.marquise.co.jp</id><author><name>marqy3p</name></author><updated>2026-05-17T14:17:49+00:00</updated><entry><title><![CDATA[琴絵個展　ー花粧いー中日新聞5.14(木)朝刊]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/58833054/"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/58833054</id><summary><![CDATA[中日新聞5.14(木)朝刊にてご紹介頂きました。有り難うございました。]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2026-05-17T14:17:49+00:00</published><updated>2026-06-11T04:12:06+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>中日新聞5.14(木)朝刊にてご紹介頂きました。有り難うございました。<br></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[中日新聞にてご紹介頂きました。いとうさき　個展]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/58777906/"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/58777906</id><summary><![CDATA[いとうさき個展ーSpring Strollー　中日新聞4.17 (金)朝刊にてご紹介頂きました。有り難うございました。]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2026-04-28T13:36:28+00:00</published><updated>2026-06-11T04:12:15+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>いとうさき個展ーSpring Strollー　中日新聞4.17 (金)朝刊にてご紹介頂きました。</p><p>有り難うございました。</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[中日新聞　3/6(木)　朝刊にてご紹介頂きました。有り難うございました。]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/58610503/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/8c8d048f765d3262d2f4ed9c913d153e_38cdd4351f24ef3377755f1d789b8d73.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/58610503</id><author><name>marqy3p</name></author><published>2026-03-06T04:40:31+00:00</published><updated>2026-03-06T04:40:31+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>朝日新聞　2/18日朝刊にてご紹介いただきました。有り難うございました。</p>
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			<p>渡邉明衣　個展　〜芽吹き〜</p><p>2026. 3/12(木)ー3/20(金) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで</p><p>作家在廊　　14(土)ー15(日)　20(金)&nbsp;</p><p>渡邉　明衣(WATANABE MEI)　ガラス展　初の個展開催です。<br></p><p>ステンドグラスの花びらを一枚一枚重ね合わせ、大輪の花のように咲き誇る美しいガラスのオブジェなど</p><p>透過する光と層をなすガラスがとてもみずみずしく、躍動的で生命力あふれるガラスの作品展です。オブジェ、ジュエリー、インスタレーションなど渡邉明衣さんのガラスの世界を余す所なくご紹介させて頂きます。</p><p>多くの皆様に、是非会場にてご覧頂けたらと存じます。</p><p>【作家コメント】</p><p>鉛筆を持っていると無意識に曲線を描いていた。</p><p>強い線、長い線、幾重にも重なる線や形を立体にしたい、、、と思ったのがガラス制作始まり。</p><p>無機質なガラスを太陽の下にかざした瞬間、ガラスの影が私が描いてきた曲線や頭の中にあるイメージと一致しました。</p><p>無機質なガラスの素材を活かして、カタチ、影（陰）、色で人の感情の繊細な部分、潜在意識の表現を追求しました。</p><p>モノに対する観方は、細部であったり、俯瞰的であったり、下からであったりと様々です。</p><p>どのように観て頂いても新しい感情が生まれると思います。</p><p>どうぞ作品とその空間を楽しんで頂けたらと思います。</p><p>1997年　愛知県生まれ</p><p>2013年　講談社フェーマスアートスクールズ卒業</p><p>2019年　名古屋芸術大学　美術学部　アートクリエイターコース　ガラス専攻卒業</p><p>2018年　第13回CBC翔け！二十歳の記憶展　入選（名古屋）</p><p>2019年　名古屋芸術大学卒業制作展　卒業制作優秀賞　英ブライトン大学賞グランプリ</p><p>第12回ガラス教育機関合同作品展／GEN展（東京）</p><p>県内4大学の卒業生によるグループ展「もうひとつの卒展」（愛知岡崎）</p><p>グループ展「Little Pleasure」（大阪梅田）</p><p>グループ展「Nov vol.2」（名古屋大須）</p><p>2020年　グループ展「アートなティーシャツてん GT&amp;TT」（名古屋）</p><p>グループ展「Nov vol.3」（名古屋大須）</p><p>2021年　グループ展「アートなティーシャツてん」（東京）</p><p>選抜展「Mysterell」（GALLERY ART POINT／東京銀座）</p><p>名古屋芸術大学 NUA ART SHOP 出品（名古屋栄／ラシック）</p><p>2022年　Crefes「これからのつくりびと」NUA ART SHOP出品（名古屋三越）</p><p>グループ展「40 one's 2021」（名古屋金山）</p><p>Crefes「Crefes New Year」NUA ART SHOP出品（名古屋栄／ラシック）</p><p>グループ展「40 one's FEST」（名古屋金山）</p><p>グループ展「Prism VI」（GALLERY ART POINT／東京銀座）</p><p>Crefes2022 NUA ART SHOP出品（名古屋栄／ラシック）</p><p>グループ展「Nov展」（名古屋大須）</p><p>2023年　Crefes「これからのつくりびと」（名古屋三越</p><p>Crefes「旅するCrefes」(阪急梅田/うめだスーク)</p><p>メイゲイのコウゲイ2023(名古屋三越)</p><p>古川美術館　ショップ期間限定販売</p><p>2024年　グループ展「もうひとつの卒展　その後展〜それぞれの軌跡〜」(愛知岡崎)</p><p>二人展「Light and Shadow」(愛知長久手)</p><p>2025年　グループ展「Exhibition 初夏見舞い」(愛知岡崎)</p><p>「メイゲイのコウゲイ2025」陶とガラスと金属の展覧会(名古屋三越)</p>
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			<p>宮野里美個展　</p><p>3.27(金)ー4.5(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで</p><p><br></p><p>宮野里美 個展　-甘美なひととき-</p><p>2026年3月27日（金）〜4月5日（日）</p><p>12:00〜17:30 最終日16:00まで</p><p>※30日（月）31日（火）休廊</p><p>◇作家在廊日　3/27.28 4/5予定</p><p>「幸せをとどめておきたい」というのが私の制作の大きなテーマです。食べ物やお花のような日々を彩る小さな存在から感じるときめき、生きていて感じる大きな幸せ、スケール感の違いはあれどそこに優劣はありません。すべての幸せを噛み締めながら、心が切り取るその一瞬を形にしています。</p><p>今回はスイーツや愛らしいお花の作品をメインにした展示となっています。お立ち寄りいただいた皆様の心温まる時間となれば幸いです。また、GALLERY MARQUISEさんで初めての個展です。ぜひこの機会にご高覧賜りますようお願い申し上げます。</p><p>（プロフィール）</p><p>1999年千葉県生まれ</p><p>2021年4月に愛知県立芸術大学 美術学部美術科 日本画専攻に入学。桑原賞をいただき<br></p><p>卒業。</p><p>2025年4月同大学大学院 美術研究科(博士前期)美術専攻 日本画領域に入学。今に至る。</p><p><br></p><p>（個展）</p><p>2024 「ときめく味覚展」(水彩)名古屋栄三越1階ARTE CASA(1,8月の2回開催)</p><p>2025「おいしいもの、おいしいところ展」(日本画)松坂屋名古屋店本館8階artkake ART LABO(半スペース使用)</p><p>「宮野 里美 日本画展 花も団子も」近鉄四日市4階アートステーション</p><p>（グループ展）</p><p>2022 「刻-とき-」アート空間スカーラ</p><p>「長久手市文化の家×愛知県立芸術大学ART SHOP」長久手市文化の家(’23.’24’26)</p><p>「愛知県立芸術大学日本画専攻による迎春・干支絵画展」名古屋栄三越美術サロン(’23.’24’25)</p><p>2023 「薫風の会 日本画展」名古屋栄三越美術サロン (’24,’25)</p><p>「FINE ART FAIR 2023」名古屋市民ギャラリー矢田(’24,’25)</p><p>「しんちょう展」ギャラリーアトリエかんしょ</p><p>2024 「+商展」イオンモールNagoya Noritake Garden (株式会社artkake)</p><p>「CROSS OVERvol.47」六本木ストライプスペース</p><p>「KOBE ART MARCHE」神戸メリケンパークオリエンタルホテル(ギャラリー水無月)</p><p>「実りの秋展」月ノ出画廊</p><p>「あいち花マルシェ」鶴舞公園(あいち県民の日連携事業・株式会社artkake)</p><p>「スイーツ展」月ノ出画廊</p><p>「もってる芸術祭」新穂高ロープウェイ(会期前半「清流の国ぎふ」文化祭2024応援事業」</p><p>株式会社artkake)</p><p>2025 「愛知県立芸術大学日本画専攻グループ展-あしたを描く35の星-」</p><p>松坂屋名古屋店本館8階ART HUB NAGOYA open galery</p><p>「artkake new wave」松坂屋名古屋店本館8階artkake ART LABO</p><p>「グループ展SOA」マエマス画廊</p><p>「JAPAN展」ギャラリーMOS</p><p>「Ponte Domani」新潟伊勢丹7階イセタンアートギャラリー</p><p>「ベジタブル・フルーツ展」 月ノ出画廊</p><p>公募展・受賞歴</p><p class="">2024 「第79回春の院展」 初入選 （’25’26)<br></p><p>「再興第109回院展」 初入選</p><p>2025 愛知県立芸術大学日本画専攻 桑原賞</p><p>奨学生</p><p>神山財団芸術支援プログラム第12期生</p><p>2025年度丹羽奨励生</p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[いとうさき個展　ーSpring Stroll-]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/58434173/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/a15ccf2a84d9a7a251b0c06be48a306c_ab90289db1808c99041ef37a9391ac56.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/58434173</id><summary><![CDATA[いとうさき個展　Spring Stroll4.17(金)ー26(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで弊廊では初めての個展の開催です。やわらかな陽ざしに包まれて、ふと外へ出かけたくなる季節。優しい風につつまれて気の向くままに歩く時間。こころも軽く幸せな瞬間を、陶のかたちにのせてお届けいたします♪見ていて思わずほっこりする楽しくて愛らしい動物達が皆様をお待ち致しております。心和むいとうさきさんのユニークで愉快な動物達に是非会いにいらしてください。【コメント】この度、地元愛知にて個展を開催させていただきます。制作ではいきものをモチーフにやきもので表現しております。4月になりますと暖かくなり、周りに草花が咲いてお散歩すると気持ちいい季節です。そんな柔らかな気持ちをテーマに制作いたしました。お散歩がてらご高覧いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。【プロフィール】愛知県生まれ2020年　愛知県立芸術大学　陶磁専攻　卒業2022年　愛知県立芸術大学大学院　陶磁領域　修了【受賞・入選】第51回東海伝統工芸展　入選第35回四日市萬古陶磁器コンペ　入選第56回女流陶芸展　女流陶芸新人賞暁展 ~KOGEI competition~　入選【企画展・個展】2022年「IKIMONO2022　愛しき地球-ほし-の生命体」ギャラリーMOS　三重「IMAIKE ART ZOO 2022」ギャラリ想　愛知　個展「あつまれ愉快な仲間たち」caffe gallery 陶片木　愛知2023年「HOU展」Picaresque Art Gallery　東京「酒器を愛でる」Galerie LA CACHETTE　愛知「愛しきものたち展」豊田画廊　愛知「生活を彩るやきもの」LIXILショールーム　愛知「Stories Ⅱ 2023」GALLERY AND LINKS81.one　東京「涼しげな酒のうつわ展」Galerie LA CACHETTE　愛知「七五三ごっこ展」Picaresque Art Gallery　東京「柏翔会陶磁展」三越　愛知「やきものワールド」ドルフィンズアリーナ　愛知2024年「強いいきものなんだ展」Galerie LA CACHETTE　愛知個展「おもちゃな世界の宝箱」Picaresque Art Gallery　東京「夏の涼しげな酒のうつわ展ⅱ」Galerie LA CACHETTE　愛知「IMAIKE ART ZOO 2024」ギャラリ想　愛知「柏翔会陶磁展」三越　愛知2025年「マグカップとカップいろいろ展」Galerie LA CACHETTE　愛知「金魚と招き猫展」Picaresque Art Gallery　中国北京「いとうさき・出口潮二人展-柳はみどり花はくれない-」豊田画廊　愛知個展「Favorite Things」Picaresque Art Gallery　東京「海のいきもの展」月ノ出画廊　東京「柏翔会陶磁展」三越　愛知]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2026-02-08T13:11:15+00:00</published><updated>2026-04-26T22:22:36+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>琴絵個展　ー花粧いー</p><p>5.8(金)ー17(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日　16:00まで</p><p>精緻な切り絵の様なマスキングで描かれた花粧いのシリーズなど、麗糸の花弁を纏い粧った花々が、作家の独自の視点と感性で描かれています。是非会場にてその美しい麗糸と花々の粧いをお近くでご覧頂けたらと存じます。</p><p><b>（作家在廊予定）</b>　8.9.10.16.17日</p><p>多くのみなさまのご高覧のほどよろしくお願い致します。<br></p><p><br></p><p><b>（作家コメント）</b><br></p><p>粧う麗糸<br></p><p>ふわっと</p><p>纏い揺らぎ&nbsp;</p><p>ぎゅっと</p><p>守り引き出す</p><p>なんて心地のよい日だろう</p><p>幸せの色がみちみちる</p><p>ふと、花の花芯を生身の人間の様だと感じました。花芯を包み込んで守る又は、引き立たせている花弁は、私達が着飾る服や装飾品の様です。</p><p>そんな花弁を美しい麗糸とし、艶やかな空間を絵描きました。琴絵</p><p><br></p><p><b>略歴</b><br></p><p>琴絵</p><p>1998年:岐阜に生まれる</p><p>2017年:加納高校卒業制作展 白梅賞</p><p>        加納高校卒業</p><p>2019年:愛知県立芸術大学 美術学部 美術科  日本画専攻 入学</p><p>2021年:第3回岐阜美術展 優秀賞</p><p>2022年:再興第107回院展 初入選</p><p>2023年:愛知県立芸術大学 卒業制作展 桑原賞</p><p>        愛知県立芸術大学 日本画専攻 卒業</p><p>2024年:優秀学生賞</p><p>　　　　再興第108回院展　入選</p><p>2025年:愛知県立芸術大学 大学院 美術研究科 日本画領域 修了</p><p>  Officialsite＆Instagram</p>
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			<p>透明な季節2026　　小野洋子　坂元愛子　池田美咲</p><p>創作ジュエリー　洋服　籐籠バッグ</p><p>6.14(日)ー19(金) 会期中無休　12:00-17:30 &nbsp; &nbsp; ※最終日2時まで<br></p><p><br></p><p>アクセサリー、洋服、バッグのコラボ展を今年も開催いたします。</p><p>シルバーとk18の輝き、籐の温もり、気負わず着られる洋服など</p><p>それぞれの素材と技で生まれた一点物の作品が並びます。</p><p>会場で「これだ」と感じる瞬間を見つけて頂ければと思います。</p><p>期間中小野洋子さん在廊されます。アクセサリーのオーダー、リフォーム、お直し等もお気軽に相談ください。</p><p>会場にてお待ち致しております。</p><p>伊勢在住のジュエリーデザイナーの小野洋子さんと籐籠作家坂元愛子さん池田美咲さんの３人展です。<br></p><p>伊勢神宮のお膝元に鋳金工房を構えるジュエリーデザイナーの</p><p>小野洋子さんが手がける</p><p>お洒落で巧みな鋳金の技が光る創作ジュエリー。 沖縄から北海道まで。全国にファンを持つ小野洋子さん。</p><p>たおやかな大人の女性の日常に、いつも身につけていたくなる様なシルバーやゴールドのシンプルなデザインのアクセサリーから、はれの日の、思い出に残る様なちょっと贅沢な大人のジュエリーまで、沢山の作品達が皆様をお待ちしております。ずっと飽きずに使い続けていただける、そんなお客様のお気に入りの１点に出会っていた頂けたらおもいます。</p><p>小野洋子さんの魔法の手で、シルバーやゴールドをまとった天然やパールが 素敵なアクセサリーに生まれ変わります！</p><p>サイズ調整はもとより、 、大切に使い続けたいお手持ちのアクセサリーのお直し、リフォームのもお気軽にご相談ください。</p><p>そしてこれから春から夏に向かうこの季節、大人女性の装いに欠かせない、坂元愛子さんの籐籠バックにもご期待下さい。使い込むほどに馴染み、手放せなくなりそうです。</p><p>※坂元愛子　籐籠バック</p><p>一宮と沖縄の工房をいききしながら籐籠製作を続ける坂元愛子さん</p><p>&nbsp;東南アジア原産の籐は、家具や乳母車でおなじみです。その皮の部分...《皮籐》を薄く削り 《背取り》と言う作業をして、軽くしてしなやかで丈夫になった素材を一点一点編見上げてバッグを制作しています。長く使う程に艶がでて、飴色になってくるので長く楽しんで頂けます。 芯の部分はカジュアルなバスケットや小物などオリジナルアイテムに生まれ変わります。昨年より池田美咲さんにもご参加頂き、より幅広い世代の皆様の感性に響く作品をお楽しみいただければ幸いです。</p><p>３人の巧みな手仕事を是非会場にて、手にとってご覧頂けたらと存じます。</p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[中野優　個展　ー星つぶをはかるー]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/58718283/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/fd49b4ebab9cc5a6e6a72c9bf6e55ef2_85cb22daa9eab2bb267d37c8b5e04a97.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/58718283</id><summary><![CDATA[中野優　個展　ー星つぶをはかるー7/3(金)ー12(日)　月火休廊　12:00-17:30  最終日16:00 終了点と点を結び星座を描くように明確な線を持たない場所に輪郭を与えるそのあいまいな境界を絵画として留めます弊廊にて２回目の個展の開催です。前回の個展にてお迎え頂いた、６枚の続きの大作「うぶごえの丘」の圧倒的な印象がいまだに強く心に余韻を残している中、今回の意味深なタイトルに想像力を掻き立てられます。是非中野優さんの捉えた不思議な時空の境界線に迷い込み漂っていただけたらと存じます。（作家コメント）点と点を結び、星座を描くように、明確な線を持たない場所に輪郭を与える。そのあいまいな境界を、絵画として留めます。私が絵画制作において大切にしている、「余白」と「境界」をより感じていただける展示です。作品の中に、時間の流れが生まれたら嬉しいです。(プロフィール)中野 優（なかの ゆう）1993　静岡県出身2016　京都造形芸術大学油画コース　卒業2018　愛知県立芸術大学 博士前期課程 油画領域　修了==========【活動歴】2026年グループ展「現代美術2025」秋野不矩美術館（静岡）※2019,21,22,23,24,35年も同場所にて出展グループ展「水の音アート・クラフトフェア」アートギャラリー・カフェ水の音（岐阜）グループ展「Three Piece展」ギャラリードリフ（静岡）2025年「ながくてアートフェスティバル2025」愛・地球博記念公園（愛知）※2016,17,18,19,20,22,23,24,25年も出展個展「熟したら 寝ます」 gallery valeur（愛知）個展「甘くて、白くて、柔らかい」GALLERY MARQUISE（愛知）グループ展「SPRING TABLE春じたく展」うつわペルシュ（愛知）グループ展「Three Piece展」Bspaceギャラリー（愛知）2024年二人展「くうそう」gallery valeur（愛知）グループ展「Three Piece展」Bspaceギャラリー（愛知）2023年グループ展「ドローイングからの伝言」 gallery valeur（愛知）グループ展「SPOT LIGHT part1」 gallery valeur（愛知）2022年グループ展「アート叙事詩」 ギャラリーtremolo cube（東京）2020年個展「羽毛がすはだにふれる」gallery valeur（愛知）グループ展「現代美術2020」HIRANO gallery（静岡）2019年個展「朝のハミング」gallery valeur（愛知）2017年二人展「M∩Y=A」cafe DODO（愛知）グループ展「いま、絵を　　ということ。」Paintnig Laboratory 303（京都）グループ展「フォー」kumono gallery（京都）「トーキョーワンダーシード2017」入選（東京) 2016年グループ展「Unsigned」愛知県立芸術大学（愛知）個展「ゆりかごに揺られる」愛知県立芸術大学（愛知）グループ展「'AKIHI」愛知県立芸術大学（愛知）2015年グループ展「あさぼらけ」MEDIA SHOP gallery（京都）グループ展「the painting vol.005 カワイイハテナ」京都造形芸術大学（京都）グループ展「　」元・立誠小学校展示（京都）]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2026-02-05T10:54:48+00:00</published><updated>2026-04-28T13:14:51+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>中野優　個展　ー星つぶをはかるー</p><p>7/3(金)ー12(日)　月火休廊　12:00-17:30 &nbsp;最終日16:00 終了<br></p><p><br></p><p><br></p><p>点と点を結び星座を描くように明確な線を持たない場所に輪郭を与える</p><p>そのあいまいな境界を絵画として留めます</p><p><br></p><p>弊廊にて２回目の個展の開催です。</p><p>前回の個展にてお迎え頂いた、６枚の続きの大作「うぶごえの丘」の圧倒的な印象がいまだに強く心に余韻を残している中、今回の意味深なタイトルに想像力を掻き立てられます。是非中野優さんの捉えた不思議な時空の境界線に迷い込み漂っていただけたらと存じます。</p><p><br></p><p><b>（作家コメント）</b></p><p>点と点を結び、星座を描くように、</p><p>明確な線を持たない場所に輪郭を与える。</p><p>そのあいまいな境界を、絵画として留めます。</p><p>私が絵画制作において大切にしている、</p><p>「余白」と「境界」をより感じていただける展示です。</p><p>作品の中に、時間の流れが生まれたら嬉しいです。</p><p><b>(プロフィール)</b></p><p>中野 優（なかの ゆう）</p><p>1993　静岡県出身</p><p>2016　京都造形芸術大学油画コース　卒業</p><p>2018　愛知県立芸術大学 博士前期課程 油画領域　修了</p><p>==========</p><p><b>【活動歴】</b></p><p>2026年</p><p>グループ展「現代美術2025」秋野不矩美術館（静岡）※2019,21,22,23,24,35年も同場所にて出展</p><p>グループ展「水の音アート・クラフトフェア」アートギャラリー・カフェ水の音（岐阜）</p><p>グループ展「Three Piece展」ギャラリードリフ（静岡）</p><p>2025年</p><p>「ながくてアートフェスティバル2025」愛・地球博記念公園（愛知）</p><p>※2016,17,18,19,20,22,23,24,25年も出展</p><p>個展「熟したら 寝ます」 gallery valeur（愛知）</p><p>個展「甘くて、白くて、柔らかい」GALLERY MARQUISE（愛知）</p><p>グループ展「SPRING TABLE春じたく展」うつわペルシュ（愛知）</p><p>グループ展「Three Piece展」Bspaceギャラリー（愛知）</p><p>2024年</p><p>二人展「くうそう」gallery valeur（愛知）</p><p>グループ展「Three Piece展」Bspaceギャラリー（愛知）</p><p>2023年</p><p>グループ展「ドローイングからの伝言」 gallery valeur（愛知）</p><p>グループ展「SPOT LIGHT part1」 gallery valeur（愛知）</p><p>2022年</p><p>グループ展「アート叙事詩」 ギャラリーtremolo cube（東京）</p><p>2020年</p><p>個展「羽毛がすはだにふれる」gallery valeur（愛知）</p><p>グループ展「現代美術2020」HIRANO gallery（静岡）</p><p>2019年</p><p>個展「朝のハミング」gallery valeur（愛知）</p><p>2017年</p><p>二人展「M∩Y=A」cafe DODO（愛知）</p><p>グループ展「いま、絵を　　ということ。」Paintnig Laboratory 303（京都）</p><p>グループ展「フォー」kumono gallery（京都）</p><p>「トーキョーワンダーシード2017」入選（東京) </p><p>2016年</p><p>グループ展「Unsigned」愛知県立芸術大学（愛知）</p><p>個展「ゆりかごに揺られる」愛知県立芸術大学（愛知）</p><p>グループ展「'AKIHI」愛知県立芸術大学（愛知）</p><p>2015年</p><p>グループ展「あさぼらけ」MEDIA SHOP gallery（京都）</p><p>グループ展「the painting vol.005 カワイイハテナ」京都造形芸術大学（京都）</p><p>グループ展「　」元・立誠小学校展示（京都）</p><p><br></p>
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			<p>有り難うございました。</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[1/12(月)  、18(日)は営業時間　12:00-16:00]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/58410164/"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/58410164</id><summary><![CDATA[となっておりますのでご注意お願い致します。]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2026-01-11T22:15:58+00:00</published><updated>2026-01-11T22:15:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>となっておりますのでご注意お願い致します。</p>
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			<p>2026 1.9(金)−1.18(日) ※ 火水」休廊　12:00-17:30 &nbsp; &nbsp;⚠️12(月)と最終日は16:00まで</p>
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			<p class="">海月　陶展　</p><p class="">「ひとつとして同じ波はない」　ー自然の一瞬を器にー</p><p>1.9(金)−1.18(日) 　火水休廊　12:00-17:30 　⚠️12(月)と最終日16:00 まで<br></p><p class="">※いつもと違う休廊日にご注意くださいませ。</p><p class="">作家在廊日　9(金)、10(土)、18(日)</p><p class=""><br></p><p class="">弊廊で初めての個展の開催です。</p><p class="">＜コメント＞</p><p>象嵌技法を用い、陶板表面に施した波模様の凹凸に異色泥を埋め込み、削り出すことにより、</p><p>立体感のある波模様が特徴の作品を作っています。</p><p>釉薬の吹付技法によるグラデーションにより、</p><p>夜明けの光や自然界にあるような流れの濃淡を表現しています。</p><p>自然がつくる波の形は、ひとつとして同じものがありません。</p><p>手仕事で生まれる作品もまた、すべて異なる表情を持ちます。</p><p>このたび、ギャラリーマルキーズにて初の個展を開催させていただくこととなりました。</p><p>ぜひ会場で、作品に触れ、光の角度によって変わる表情をゆっくりとご高覧ください。</p><p>皆さまにお会いできることを心より楽しみにしております。</p><p>　</p><p>＜プロフィール＞</p><p>静岡県生まれ、愛知県育ち。</p><p>静岡大学工学部卒。</p><p>愛知県窯業高等技術専門校卒。</p><p>電機メーカーのエンジニアを経て、３０才から作陶の道に進む。</p><p>２０２３年博多阪急百貨店、渋谷ヒカリエ、</p><p>２０２４年Land of pottery、渋谷ヒカリエ、</p><p>２０２５年ギャラリー凛（東京亀戸）、Land of pottery、渋谷ヒカリエなど、</p><p>展示会場，クラフト展への出展多数。</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[古池拓人　陶展]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/58136137/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/7f5ce561b09e7ab4082b11ff2ce18bd5_8a345324a433b3089ac461b7bcd25a1c.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/58136137</id><summary><![CDATA[2026. 2.21(土)−3.1(日）　※火水休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで。古池拓人個展2026. 2.21(土)−3.1(日）　※火水休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで。淡くにじむ色彩の陶片がそっと積み上げ置かれているかのように、古池さんならではの絶妙なバランスで構成され沢山のオブジェたち。　その静かで穏やかながらも確かな存在感を是非会場にてご覧ください！多くの皆様のご来場お待ち致しております。（作家コメント）この度、初の個展を開催させていただく運びとなりました。出展作品は、粘土という無形の素材に仮の形を与えるという試みから制作が始まりました。パーツを作るという手法に着目し、弓や切糸などの道具を使って粘土からパーツを成形しています。様々な形のパーツを切り出していく中で、意図せず生まれる不均衡が行為の痕跡として私にとって愛着のある要素になっていきました。仮の形を得た粘土のパーツを、積み木のように組み上げることで、作品全体の形を構成しています。素焼きを経た後は筆で釉薬を施し、本焼きにより深みのある色と鮮やかな色が同時に立ち上がるような表情を作り出しています。ぜひ会場にて、作品をご高覧いただけましたら幸いです。＜プロフィール＞2022 「芸大生のショーケース」展 - 名古屋東急ホテル2023 古川美術館プロジェクト2023「メイゲイのコウゲイ」展 - 古川美術館・為三郎記念館2024 白鳥庭園プロジェクト「カンショウする楽園」展 - 白鳥庭園2024 「STAND BY YOU 暗闇だから見える確かなこと」展 - 小牧市中央図書館2024 「メイゲイのコウゲイ」展 - 名古屋栄三越7階 特選画廊2024 hus展 2024 オンラインコンペ 特別賞2025 第52回名古屋芸術大学卒業・修了制作展 優秀賞・北名古屋市市長賞2025 名古屋芸術大学 芸術学部 芸術学科 美術領域 工芸コース卒業2025  「Project space hazi+場七」展 - 市民ギャラリー栄 7階 3展示室2025 パティオ池鯉鮒野外彫刻プロムナード展 - 知立市文化会館パティオ池鯉鮒2025 「メイゲイのコウゲイ」展 - 名古屋栄三越7階 特選画廊作品ステートメント詳細本作は、粘土に対して加える操作と制作の過程で生じる変化を扱っています。制作の各段階で行われる操作や制御しきれない現象は、形が成立するための条件として位置づけています。粘土はワイヤーまたは弓による切断のみによってパーツ化されます。切断という行為は、均質な形を与える操作となる一方、粘土の抵抗や身体の動きが加わることで、完全な均一性は成立しません。歪みは、意図的な造形ではなく、操作にともなって必然的に生じます。本作では歪みを排除すべき欠陥としてではなく、素材の性質として受け入れています。形の基準として用いているのは、少ない面で構成される立体図形です。これらは一般的に、正確さが求められる形ですが、あえて粘土で再現することで、形の不安定さを作り出しています。形が把握しやすいからこそ、歪みが明確に可視化されます。現在の制作では、パーツの段階から最終形の方向性が想定されています。しかしこの想定は、完成形を固定するためのものではなく、制作を進めるための指針として機能しています。想定と完成形は一致する必要がなく、むしろ素材や工程によって想定が裏切られることで、形は成立していきます。作られたパーツは、接合によって一つの形として構成されます。一体で成形するのではなく、組み立てる方法を選択しているのは、形が早い段階で決定されることを避けるためです。接合によって、形は制作の途中で調整され続け、最終的に一つにまとまります。成形後、素焼きを経て釉薬が施されます。釉薬は装飾として用いられますが、その役割は形に色彩を与えることに留まりません。焼成によって生じるガラスの流動や金属反応といった現象は、切断によって生じる歪みと同様に、作り手の想定を超えた変化として現れます。釉薬は、形を完成させるためではなく、想定からずらすための要素として機能しています。本作は、粘土への操作、想定、制作の各段階で生じる制御しきれない現象が重なり合うことで成立しています。そこに現れる形は、設計によって導かれた答えでも、偶然がもたらしたものでもなく、制作の過程として留められたものです。]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2026-01-04T10:14:22+00:00</published><updated>2026-03-03T10:10:14+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">2026. 2.21(土)−3.1(日）　※火水休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで。</p><p><br></p><p class="">古池拓人個展</p><p class="">2026. 2.21(土)−3.1(日）　※火水休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで。</p><p class="">淡くにじむ色彩の陶片がそっと積み上げ置かれているかのように、古池さんならではの絶妙なバランスで構成され沢山のオブジェたち。　その静かで穏やかながらも確かな存在感を是非会場にてご覧ください！多くの皆様のご来場お待ち致しております。</p><p class="">（作家コメント）</p><p class="">この度、初の個展を開催させていただく運びとなりました。<br></p><p class="">出展作品は、粘土という無形の素材に仮の形を与えるという試みから制作が始まりました。</p><p class="">パーツを作るという手法に着目し、弓や切糸などの道具を使って粘土からパーツを成形しています。</p><p>様々な形のパーツを切り出していく中で、意図せず生まれる不均衡が行為の痕跡として私にとって愛着のある要素になっていきました。</p><p>仮の形を得た粘土のパーツを、積み木のように組み上げることで、作品全体の形を構成しています。</p><p>素焼きを経た後は筆で釉薬を施し、本焼きにより深みのある色と鮮やかな色が同時に立ち上がるような表情を作り出しています。</p><p>ぜひ会場にて、作品をご高覧いただけましたら幸いです。</p><p>＜プロフィール＞</p><p>2022 「芸大生のショーケース」展 - 名古屋東急ホテル</p><p>2023 古川美術館プロジェクト2023「メイゲイのコウゲイ」展 - 古川美術館・為三郎記念館</p><p>2024 白鳥庭園プロジェクト「カンショウする楽園」展 - 白鳥庭園</p><p>2024 「STAND BY YOU 暗闇だから見える確かなこと」展 - 小牧市中央図書館</p><p>2024 「メイゲイのコウゲイ」展 - 名古屋栄三越7階 特選画廊</p><p>2024 hus展 2024 オンラインコンペ 特別賞</p><p>2025 第52回名古屋芸術大学卒業・修了制作展 優秀賞・北名古屋市市長賞</p><p>2025 名古屋芸術大学 芸術学部 芸術学科 美術領域 工芸コース卒業</p><p class="">2025 &nbsp;「Project space hazi+場七」展 - 市民ギャラリー栄 7階 3展示室</p><p>2025 パティオ池鯉鮒野外彫刻プロムナード展 - 知立市文化会館パティオ池鯉鮒</p><p>2025 「メイゲイのコウゲイ」展 - 名古屋栄三越7階 特選画廊</p><p><br></p><p><br></p><p>作品ステートメント詳細</p><p>本作は、粘土に対して加える操作と制作の過程で生じる変化を扱っています。制作の各段階で行われる操作や制御しきれない現象は、形が成立するための条件として位置づけています。</p><p>粘土はワイヤーまたは弓による切断のみによってパーツ化されます。切断という行為は、均質な形を与える操作となる一方、粘土の抵抗や身体の動きが加わることで、完全な均一性は成立しません。歪みは、意図的な造形ではなく、操作にともなって必然的に生じます。本作では歪みを排除すべき欠陥としてではなく、素材の性質として受け入れています。</p><p>形の基準として用いているのは、少ない面で構成される立体図形です。これらは一般的に、正確さが求められる形ですが、あえて粘土で再現することで、形の不安定さを作り出しています。形が把握しやすいからこそ、歪みが明確に可視化されます。</p><p>現在の制作では、パーツの段階から最終形の方向性が想定されています。しかしこの想定は、完成形を固定するためのものではなく、制作を進めるための指針として機能しています。想定と完成形は一致する必要がなく、むしろ素材や工程によって想定が裏切られることで、形は成立していきます。</p><p>作られたパーツは、接合によって一つの形として構成されます。一体で成形するのではなく、組み立てる方法を選択しているのは、形が早い段階で決定されることを避けるためです。接合によって、形は制作の途中で調整され続け、最終的に一つにまとまります。</p><p>成形後、素焼きを経て釉薬が施されます。釉薬は装飾として用いられますが、その役割は形に色彩を与えることに留まりません。焼成によって生じるガラスの流動や金属反応といった現象は、切断によって生じる歪みと同様に、作り手の想定を超えた変化として現れます。釉薬は、形を完成させるためではなく、想定からずらすための要素として機能しています。</p><p>本作は、粘土への操作、想定、制作の各段階で生じる制御しきれない現象が重なり合うことで成立しています。そこに現れる形は、設計によって導かれた答えでも、偶然がもたらしたものでもなく、制作の過程として留められたものです。</p>
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			<p>　　鋳金工房　サンタの贈り物　11:29(土) ー12.4(木) &nbsp;会期中無休　</p><p>12:00-17:30 &nbsp;最終日２時まで</p><p>鋳金工房　サンタの贈り物　11:29(土) ー12.4(木)  会期中無休　</p><p>12:00-17:30  最終日２時まで</p><p>いつもと違う営業日、営業時間となっておりますのでお気をつけください。</p><p>伊勢神宮のお膝元、創作ジュエリー作家の鋳金工房の小野洋子さんと個性あふれる1点物の創作バッグ作家HIROMI さんとのコラボ展の開催です。</p><p>◾︎北海道から沖縄まで、全国にファンを持つ小野洋子さんのオリジナルアクセサリー。</p><p>たおやかな大人の女性の日常に、いつも身につけていたくなる様なシルバーやゴールドのシンプルなデザインのアクセサリーから、はれの日の、思い出に残る様なちょっと贅沢な大人のジュエリーまで、沢山の作品達が皆様をお待ちしております。</p><p>ずっと飽きずに使い続けていただける、そんなお客様のお気に入りの１点に出会っていた頂けたらと思います。</p><p>小野洋子さんの魔法の手で、シルバーやゴールドをまとった天然やパールが 素敵なアクセサリーに生まれ変わります！</p><p>サイズ調整はもとより、 、大切に使い続けたいお手持ちのアクセサリーのお直し、リフォームのもお気軽にご相談ください。</p><p>小野洋子さんが手がけるお洒落なオリジナルデザインお洋服の同時展示も御座いますので、こちらも是非ご覧頂けたらと存じます。</p><p>◾︎今回5度目のコラボとなるポップでお洒落な　HIROMI さんの凝ったデザインのバッグ。今回はおしゃれなデニムのリメイクが中心に一点物の創作バッグも是非お手にとってごらんください。 ご自分へ、そして、大切な方へのプレゼントにもお選び頂けたら幸いです。</p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[澤口聖個展　ーことほぎー]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/57024708/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/ff255bd6e02ddebc36c27069d5c63958_c8ed2d14d57ce265bc3e2cc962930cb0.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/57024708</id><summary><![CDATA[9.19(金)ー28(日)　月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00迄]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-09-10T13:33:00+00:00</published><updated>2026-06-11T04:16:11+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>9.19(金)ー28(日)　月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00迄</p>
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			<p class=""><b class="editor__drop-marker">澤口聖個展　ーことほぎー</b></p><p class="">弊廊にては初めての個展の開催です。　</p><p class="">これまでの支持体に陶土を使った作品に加えて、今回は新たな試みとしての銅板作品にもぜひご期待下さい。</p><p class="">9.19(金)ー28(日)　月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00迄</p><p class="">21(日) 27(土) 28(日) 作家在廊の予定です。</p><p><b>澤口聖</b><br></p><p><b>プロフィール</b></p><p>1981年静岡県生まれ</p><p>2005年　多摩美術大学油絵専攻修了。</p><p>2018年　「無人駅舎ギャラリー化計画14」企画展（近江鉄道 鳥居本駅舎/滋賀県彦根市）</p><p>2019年　「metafiction」個展（ギャラリー37°/愛知県名古屋市）</p><p>2020年 「塑性からなる日々」個展（平八郎ミュージアム/愛知県豊川市）</p><p>2020年　「M.T.D」個展（ギャラリー37°/愛知県名古屋市）</p><p>2021年 「都市のダイアグラム」個展（平八郎ミュージアム/愛知県豊川市）</p><p class="">2023年　「未現象の整理」個展（K.Art Studio/愛知県名古屋市）</p><p>2023年　「よびこえ」個展（gallery&amp;shop はる雲/愛知県西尾市）</p><p>2024年　「自リ然ル」個展（水の音/岐阜県）</p><p>2024年　「parallels&amp;paradoxes」byouグループ展（HEART FIELD GALLERY/愛知県名古屋市）</p><p>2024年「KINEMA +」グループ展（VOUSHO/愛知県瀬戸市）</p><p>2025年「タブロー&amp;ドローイング展」グループ展（平八郎ミュージアム/愛知県豊川市）</p><p>2025年「森の史実」個展（K.Art Studio/愛知県名古屋市）</p><p><b>ステートメント</b></p><p>可塑性のある陶土を使用した支持体に水干絵具や岩絵具で着彩し、乾燥の過程で発生する複雑な亀裂や歪みを画面上に残し、描かないことによって立ち現れる空間、やがては土に還る絵画表現を追求している。</p><p>この度の個展では、土画の未発表大作を1点、近年制作しているタンニン液を使用した銅板作品など計20点余りを展示。</p><p><b>技法について</b></p><p>「土画」</p><p>主に志野焼や織部焼で使用される岐阜県土岐市産の陶土（五斗蒔土）を使用し描く。</p><p>この度、メインとなる土画作品「産土（うぶすな）」では、タンニン鉄液と水干絵具での着彩をしている。</p><p>タンニン鉄液とは、植物の渋み成分であるタンニンと鉄を反応させて作った植物活性液のことで、植物の成長に欠かせない微量要素を含み、植物が吸収しやすい二価鉄への変化、光合成を促進する。</p><p>鉄釘やスチールウールを柿渋や茶渋に漬け込んで化学反応させて作り出した液体のことである。</p><p>これらの作用を植物は、虫との共生関係を利用して、自然発生的に行っているのですが、これを人間の意思でもって加担することで、（現在の日常生活ではタンニン鉄液をある目的を持って作って使用すること自体がまず非日常的ではあるのですが、、、）作品制作を通して、実在する事象の発生を体現しようと試みている今回の展示とも言えます。<br></p><p>「銅・真鍮」<br></p><p>また、タンニン鉄液は抗酸化作用があり、今回制作に使用した素材、銅や真鍮の描画にもこの作用を利用している。</p><p>植物の形が残った作品はタンニン鉄液を染み込ませて銅板に乗せた植物は、タンニン鉄液の抗酸化作用で、銅板に転写されるので、絵筆の代わりとして使用しています。<br></p><p><br></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[河村尚江　染色展　ーTimeless Colorsー]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/57159116/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/e4723a1a62522ce17c41ed899ea97fb1_d94413fd7b85f838dceb85580656db68.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/57159116</id><summary><![CDATA[河村尚江　染色展　ーTimeless Colorsー10.17(金)−26(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで河村尚江デザイン事務所の代表としてデザイナーの仕事を行いながら染色家として活躍、現在は岐阜市を拠点に、国内外で展覧会を開催している。テキスタイル作品の制作の傍ら、オリジナルブランド「美濃友禅 Naoe Kawamura」を立ち上げ、服飾小物の制作・販売、オーダーメイドの作品・衣装等の受注制作も行っている。岐阜市役所新庁舎ほか、ホテル等での作品起用多数。近年ではパリ個展開催など精力的に海外での活動にも行っています。今回の個展でも、友禅技法に鮮やかな色彩とダイナミックなグラデーションによる独自の抽象表現を取り入生まれた河村尚江美濃友禅の魅力を余すところなく皆様にお届けできたらと思います。友禅の技法を現代風にアレンジした「美濃友禅」による色鮮やかなストールやショールなど、色を身近に感じて頂けるアイテムを各種取り揃えてお待ちしています。 画像は 上質なシルクに手染めによる鮮やかな色彩のグラデーションが美しいシルクアートスカーフです。華やかな色の重なりが、その日の装いに気品をプラスするアイテムとなります。【コメント】自然の色彩や生命の輝き、そして宇宙の広がりに心を寄せながら、染色という表現を通して、時や空間を超える色の力を探求してきました。幾重にも重ねた色と造形が織りなす深遠な世界は、見る人の心に寄り添い、空間に新たな気配をもたらします。伝統的技法と現代の感性が響きあう染色表現を、ぜひご高覧ください。＜河村尚江プロフィール＞　　　染色家、テキスタイルデザイナー岐阜市生まれ所属団体　光風会会員、日本テキスタイルデザイン協会会員、愛知芸術文化協会会員、岐阜日仏協会会員、岐阜ゾンタクラブ会員1994　多摩美術大学美術学部デザイン科染織デザイン専攻卒1996　多摩美術大学大学院美術研究科デザイン専攻修士課程修了1998　河村尚江デザイン事務所設立2017　「美濃友禅」商標登録＜主な芸術活動＞2023～2024　出展　Maison et Objet Paris（フランス）2023　　　　個展　Espace Sorbonne 4（パリ・フランス）　　　　　　企画展・講演　コソボ-日本友好協会・UBT大学（コソボ共和国）企画展　ザ・タワーホテル名古屋（名古屋）　　個展　Galerie numero 9（岐阜）企画展　各務原市役所（岐阜）出演　東海テレビ「ぐっさん家」2022　　　　個展　ギャラリーマルキーズ（名古屋)　　　　　　個展　ＡＣ.ギャラリー（東京）2021　　　　個展　岐阜県博物館（岐阜）2020 個展　各務原市立図書館（岐阜）　　　　　　個展　ギャラリーいまじん（岐阜)2019　 企画展　日本橋高島屋　(東京)2018～2019　個展　ギャラリーミュゼ（金沢)2018　　　　個展　名古屋三越栄店（名古屋）2017～2018　個展　Ashok Jain Gallery （ニューヨーク・アメリカ）2017～2023　個展　ノリタケの森ギャラリー（名古屋）2016～2019　日本クラフトデザイン展 （東京）2014～2019　第25―30回　光風会 「明日へのかたち展」京都文化博物館（京都）2012~2023　光風会1996〜1997　U.S JAPAN EXPO（ロサンゼルス・アメリカ）<受賞歴＞2025  「光風会会員賞」受賞2021　第25回オアシス2021「大阪市長賞」（大阪）2019　第105回記念光風会展　「光風会会友賞」2016　第102回光風会 「奨励賞」2013　ゴッホ生誕160年記念 ジャパン芸術祭 「金賞」（フランス）第99回光風会　「中日賞」2010　PARIS 芸術生誕録展「芸術生誕禄諏褒賞」（フランス）　　　ショパン生誕200周年 アートラベル展「美の旋律芸術賞」（フランス）2005　第1回　織部クラフトデザイン大賞　入選（岐阜）2004　ジャパンテキスタイルコンテスト’04 入選（愛知）2003　織部 in NY　クラフト展　入選（アメリカ）2001 第15回　国民文化祭　入選（広島）1995 国際丹南アートフェスティバル’95 入選（福井）1994　第13回全国染織作品展 入選・横浜シルク博物館 (横浜）　＜Public Collection＞岐阜市役所 4階　議会ロビー＜常設展示＞岐阜商工信用組合本店（岐阜）プリンセスガーデンホテル（名古屋）○「美濃友禅」の可能性　——新しい染織表現の追求河村尚江は、自身の作品を「美濃友禅」という新しい表現として発表してきました。作品には、友禅染で用いられる技法（糊置・型染め・無線友禅など）で文様が描かれます。そうした伝統技法を、従来の友禅染にはない、鮮やかな彩色、タペストリーの形態を活かしたグラデーション、ダイナミックな文様などの抽象的表現と融合させ、「美濃友禅」として独自の世界観を表出しています。河村の作品には、長年にわたって培われてきた日本の伝統工芸の美と、地域性や文化の違いを超えて観る者に訴えかけるコンテンポラリーな感性が併存しています。過去と現在、ローカルとグローバルをむすぶような、新たな表現を、河村の美意識を育んだ、この岐阜・美濃の地から発信し、後世に伝えてゆく——そんな自負が、河村が提案する「美濃友禅」には込められているのです。○制作へのこだわり　——表現・素材河村は、色彩と文様によって、宇宙のひろがりや自然の生命力、人々が心に抱く感情など、さまざまな世界を視覚化します。色の重なりによって異なる表情をみせる色彩には無限の可能性があり、平面でありながら、奥行きと壮大なスケールを表現することができます。抽象表現だからこそ、観る者は色彩や文様にさまざまなイメージを投影し、河村の世界観に共鳴し、活力や安らぎ、浄化を感じ取ることができるのです。また、岐阜で生産されている絵絹（えぎぬ）を用いていることも、河村の作品の特徴であり、個性です。通常は日本画などを描くために使われる上質なシルクを、染色作品に用いることによって、鮮やかで深みのある色彩と独特の光沢をもつ作品になります。自らの表現に欠かせない貴重な素材を、当地の産業との協働によって継承していくこともまた、作家としての河村のスタンスであり、「美濃友禅」のオリジナリティなのです。○伝え方・見せ方へのこだわり現在河村は、主にタペストリーという形態の作品を制作しています。タペストリーは、壁画などと異なり、可動性のある作品であり、例えば季節や、オケージョンに合わせて入れ替えることも可能です。差し込む光によって、また、わずかな空気の揺らぎによって、表情を変える河村のタペストリーには、たった一点でも、空間を特別なものに変える力があります。さらに、複数点を展示すれば、作品同士の重なりによって、また異なる空間演出も可能となります。河村はこれまでにも、クライアントのご要望に応えつつ、さまざまな建築空間に対して相応しい作品を提案してきており、名古屋プリンセスガーデンホテルのレセプション（常設）や、名古屋ゲートタワーホテルのエントランスロビー（2021）、岐阜市役所会議室（常設）のほか、古民家など日本家屋などでも作品が起用されています。一方で、河村が立ち上げた「美濃友禅 Naoe Kawamura」では、ストールやマスクなど、手に取り、生活の中で河村の作品を楽しむことのできる商品を制作販売しています。購入者からのフィードバックもまた、河村の制作を支える一つの原動力になっています。○国内外での評価河村は毎年精力的に展示を開催しており、近年では、岐阜県博物館（2021）、ノリタケの森ギャラリー（2021、2022，2023）、THE TOWER HOTEL NAGOYAギャラリールーム（2023年）などの国内展示のほか、Ashok Jain Gallery（アメリカ・ニューヨーク）での個展、メゾン・エ・オブジェ・パリ（フランス・2023、2024）への出品など、海外でも作品を発表し、好評を得ています。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Text:河村尚江デザイン事務所]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-09-09T07:14:24+00:00</published><updated>2026-06-11T04:16:33+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>河村尚江　染色展　ーTimeless Colorsー</p><p>10.17(金)−26(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00まで</p><p><br></p><p>河村尚江デザイン事務所の代表としてデザイナーの仕事を行いながら染色家として活躍、</p><p>現在は岐阜市を拠点に、国内外で展覧会を開催している。テキスタイル作品の制作の傍ら、オリジナルブランド「美濃友禅 Naoe Kawamura」を立ち上げ、服飾小物の制作・販売、オーダーメイドの作品・衣装等の受注制作も行っている。岐阜市役所新庁舎ほか、ホテル等での作品起用多数。</p><p>近年ではパリ個展開催など精力的に海外での活動にも行っています。</p><p>今回の個展でも、友禅技法に鮮やかな色彩とダイナミックなグラデーションによる独自の抽象表現を取り入生まれた河村尚江美濃友禅の魅力を余すところなく皆様にお届けできたらと思います。</p><p>友禅の技法を現代風にアレンジした「美濃友禅」による色鮮やかなストールやショールなど、色を身近に感じて頂けるアイテムを各種取り揃えてお待ちしています。 </p><p>画像は 上質なシルクに手染めによる鮮やかな色彩のグラデーションが美しいシルクアートスカーフです。華やかな色の重なりが、その日の装いに気品をプラスするアイテムとなります。</p><p><br></p><p><b>【コメント】</b><br></p><p>自然の色彩や生命の輝き、そして宇宙の広がりに心を寄せながら、染色という表現を通して、時や空間を超える色の力を探求してきました。</p><p>幾重にも重ねた色と造形が織りなす深遠な世界は、見る人の心に寄り添い、空間に新たな気配をもたらします。</p><p>伝統的技法と現代の感性が響きあう染色表現を、ぜひご高覧ください。</p><p class=""><br></p><p><b>＜河村尚江プロフィール＞</b>　　　</p><p>染色家、テキスタイルデザイナー</p><p>岐阜市生まれ</p><p>所属団体　光風会会員、日本テキスタイルデザイン協会会員、愛知芸術文化協会会員、</p><p>岐阜日仏協会会員、岐阜ゾンタクラブ会員</p><p>1994　多摩美術大学美術学部デザイン科染織デザイン専攻卒</p><p>1996　多摩美術大学大学院美術研究科デザイン専攻修士課程修了</p><p>1998　河村尚江デザイン事務所設立</p><p>2017　「美濃友禅」商標登録</p><p>＜主な芸術活動＞</p><p>2023～2024　出展　Maison et Objet Paris（フランス）</p><p>2023　　　　個展　Espace Sorbonne 4（パリ・フランス）</p><p>　　　　　　企画展・講演　コソボ-日本友好協会・UBT大学（コソボ共和国）</p><p>企画展　ザ・タワーホテル名古屋（名古屋）　　</p><p>個展　Galerie numero 9（岐阜）</p><p>企画展　各務原市役所（岐阜）</p><p>出演　東海テレビ「ぐっさん家」</p><p>2022　　　　個展　ギャラリーマルキーズ（名古屋)</p><p>　　　　　　個展　ＡＣ.ギャラリー（東京）</p><p>2021　　　　個展　岐阜県博物館（岐阜）</p><p>2020 個展　各務原市立図書館（岐阜）</p><p>　　　　　　個展　ギャラリーいまじん（岐阜)</p><p>2019　 企画展　日本橋高島屋　(東京)</p><p>2018～2019　個展　ギャラリーミュゼ（金沢)</p><p>2018　　　　個展　名古屋三越栄店（名古屋）</p><p>2017～2018　個展　Ashok Jain Gallery （ニューヨーク・アメリカ）</p><p>2017～2023　個展　ノリタケの森ギャラリー（名古屋）</p><p>2016～2019　日本クラフトデザイン展 （東京）</p><p>2014～2019　第25―30回　光風会 「明日へのかたち展」京都文化博物館（京都）</p><p>2012~2023　光風会</p><p>1996〜1997　U.S JAPAN EXPO（ロサンゼルス・アメリカ）</p><p><b>&lt;受賞歴＞</b></p><p>2025  「光風会会員賞」受賞</p><p>2021　第25回オアシス2021「大阪市長賞」（大阪）</p><p>2019　第105回記念光風会展　「光風会会友賞」</p><p>2016　第102回光風会 「奨励賞」</p><p>2013　ゴッホ生誕160年記念 ジャパン芸術祭 「金賞」（フランス）</p><p>第99回光風会　「中日賞」</p><p>2010　PARIS 芸術生誕録展「芸術生誕禄諏褒賞」（フランス）</p><p>　　　ショパン生誕200周年 アートラベル展「美の旋律芸術賞」（フランス）</p><p>2005　第1回　織部クラフトデザイン大賞　入選（岐阜）</p><p>2004　ジャパンテキスタイルコンテスト’04 入選（愛知）</p><p>2003　織部 in NY　クラフト展　入選（アメリカ）</p><p>2001 第15回　国民文化祭　入選（広島）</p><p>1995 国際丹南アートフェスティバル’95 入選（福井）</p><p>1994　第13回全国染織作品展 入選・横浜シルク博物館 (横浜）</p><p>　</p><p><b>＜Public Collection＞</b></p><p>岐阜市役所 4階　議会ロビー</p><p>＜常設展示＞</p><p>岐阜商工信用組合本店（岐阜）</p><p>プリンセスガーデンホテル（名古屋）<b>○</b></p><p><b><br></b></p><p><b>「美濃友禅」の可能性</b>　<b>——新しい染織表現の追求</b><br></p><p>河村尚江は、自身の作品を「美濃友禅」という新しい表現として発表してきました。作品には、友禅染で用いられる技法（糊置・型染め・無線友禅など）で文様が描かれます。そうした伝統技法を、従来の友禅染にはない、鮮やかな彩色、タペストリーの形態を活かしたグラデーション、ダイナミックな文様などの抽象的表現と融合させ、「美濃友禅」として独自の世界観を表出しています。河村の作品には、長年にわたって培われてきた日本の伝統工芸の美と、地域性や文化の違いを超えて観る者に訴えかけるコンテンポラリーな感性が併存しています。過去と現在、ローカルとグローバルをむすぶような、新たな表現を、河村の美意識を育んだ、この岐阜・美濃の地から発信し、後世に伝えてゆく——そんな自負が、河村が提案する「美濃友禅」には込められているのです。</p><p><b>○制作へのこだわり　——表現・素材</b></p><p>河村は、色彩と文様によって、宇宙のひろがりや自然の生命力、人々が心に抱く感情など、さまざまな世界を視覚化します。色の重なりによって異なる表情をみせる色彩には無限の可能性があり、平面でありながら、奥行きと壮大なスケールを表現することができます。抽象表現だからこそ、観る者は色彩や文様にさまざまなイメージを投影し、河村の世界観に共鳴し、活力や安らぎ、浄化を感じ取ることができるのです。</p><p>また、岐阜で生産されている絵絹（えぎぬ）を用いていることも、河村の作品の特徴であり、個性です。通常は日本画などを描くために使われる上質なシルクを、染色作品に用いることによって、鮮やかで深みのある色彩と独特の光沢をもつ作品になります。自らの表現に欠かせない貴重な素材を、当地の産業との協働によって継承していくこともまた、作家としての河村のスタンスであり、「美濃友禅」のオリジナリティなのです。</p><p><b>○伝え方・見せ方へのこだわり</b></p><p class="">現在河村は、主にタペストリーという形態の作品を制作しています。タペストリーは、壁画などと異なり、可動性のある作品であり、例えば季節や、オケージョンに合わせて入れ替えることも可能です。差し込む光によって、また、わずかな空気の揺らぎによって、表情を変える河村のタペストリーには、たった一点でも、空間を特別なものに変える力があります。さらに、複数点を展示すれば、作品同士の重なりによって、また異なる空間演出も可能となります。河村はこれまでにも、クライアントのご要望に応えつつ、さまざまな建築空間に対して相応しい作品を提案してきており、名古屋プリンセスガーデンホテルのレセプション（常設）や、名古屋ゲートタワーホテルのエントランスロビー（2021）、岐阜市役所会議室（常設）のほか、古民家など日本家屋などでも作品が起用されています。</p><p class="">一方で、河村が立ち上げた「美濃友禅 Naoe Kawamura」では、ストールやマスクなど、手に取り、生活の中で河村の作品を楽しむことのできる商品を制作販売しています。購入者からのフィードバックもまた、河村の制作を支える一つの原動力になっています。</p><p class=""><b>○国内外での評価</b></p><p class="">河村は毎年精力的に展示を開催しており、近年では、岐阜県博物館（2021）、ノリタケの森ギャラリー（2021、2022，2023）、THE TOWER HOTEL NAGOYAギャラリールーム（2023年）などの国内展示のほか、Ashok Jain Gallery（アメリカ・ニューヨーク）での個展、メゾン・エ・オブジェ・パリ（フランス・2023、2024）への出品など、海外でも作品を発表し、好評を得ています。</p><p class="">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Text:河村尚江デザイン事務所</p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[前澤朋佳　 宮下陽　二人展　ーそれぞれのけしきからー]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/57213686/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/d5dbd2a1978a7f40b0304b0d094dc27e_4ee8fb800fc9a4e91f9d9a7578aa5c8b.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/57213686</id><summary><![CDATA[11.1(土）ー9(日)　 ※4(火)休廊　　12:00-17:30  最終日16:00終了弊廊では初めての２人展の開催です。伝統工芸展でもご覧いただいておりますお二人の洗練された静謐で美しい器や花器に加え、時間と空間のはざまを行き交うような奥行き感のあるオブジェたちもお目見え致します。今回のお二人展ならでは感じて頂ける世界感や空気感を是非会場にて味わって頂けたら幸いです。（宮下陽　コメント）染付は中国で生まれた「釉下彩技法」であり、巧みな筆づかいや繊細な濃淡表現によって、花鳥風月をはじめとする多様な文様が描かれてきました。古典的な染付では、草花や動物など自然を題材とした意匠が多く見られますが、私はそこに現代的な視点を取り入れ、都市風景を主なモチーフとしています。ビルや住宅が幾重にも重なり合う都市空間は、私に強い躍動感や空間的なダイナミズムを感じさせます。そうした都市の持つ動的な広がりや奥行きを、染付ならではの青のグラデーションによって表現することで、この伝統技法に新たな可能性を見いだせればと考えています。（宮下陽プロフィール）1993年　　愛知県出身2016年　　愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科 陶磁専攻　卒業2018年　　愛知県立芸術大学大学院美術研究科 博士前期課程美術専攻陶磁領域　修了2024年　　愛知県立芸術大学大学院美術研究科 博士後期課程美術専攻陶磁分野　修了（公社）日本工芸会　準会員（展覧会など）2016年　　第47回東海伝統工芸展入選(以後毎回入選)2017年　　2017アジア現代陶芸展(愛知県陶磁美術館)2018年　　愛知県立芸術大学陶磁専攻柏会30周年記念展―柏会の軌跡―（古川美術館 分館爲三郎記念館）2019年　　柏交会陶磁展（岐阜髙島屋8階美術画廊）2020年　　愛知の工芸2020（古川美術館／分館爲三郎記念館）　　　　　 柏松の陶展（松坂屋名古屋店８階美術画廊）2021年　　第8回陶美展「シンリュウ賞（優秀賞）」　受賞2021年　　第9回菊池ビエンナーレ　入選2022年　　第53回東海伝統工芸展「愛知県知事賞」　受賞2024年　　第71回日本伝統工芸展　初入選2025年　　第72回日本伝統工芸展　入選（前澤朋佳　コメント）日頃の生活の中で、朽ちていく建築物や荒廃した工業物の中から“美しさ“を感じてきました。鉄鋼材の錆や構造体の規則正しいリズムが朽ちていく様子に美を見出し、その空気感をやきもので表現しています。（前澤朋佳プロフィール）１９９８年 名古屋生まれ２０２１年 愛知県立芸術大学 陶磁領域                卒業制作展 桑原賞 受賞２０２１年  第５５回女流陶芸公募展　                  女流陶芸新人賞　受賞２０２２年  第７６回新匠工芸会展　                  佳作賞　受賞２０２３年   愛知県立芸術大学大学院                   陶磁領域　修了                   修了制作展  長久手市長賞 受賞　　　２０２３年  第５４回東海伝統工芸展　初入選２０２３年  第７０回日本伝統工芸展　初入選現在　　　  瀬戸新世紀工芸館 研修生 在籍《展示》２０２３年  グループ展「柏翔会陶磁展」                  名古屋栄三越２０２４年   個展「前澤朋佳陶展」                  ギャラリー芽楽２０２４年 「現代作家茶碗特集」日本橋三越本店２０２４年 「日本橋三越酒器展」日本橋三越本店 ]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-09-08T10:10:53+00:00</published><updated>2026-06-11T04:16:46+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>11.1(土）ー9(日)　 ※4(火)休廊　　12:00-17:30 &nbsp;最終日16:00終了</p><p><br></p><p class="">弊廊では初めての２人展の開催です。伝統工芸展でもご覧いただいておりますお二人の洗練された静謐で美しい器や花器に加え、時間と空間のはざまを行き交うような奥行き感のあるオブジェたちもお目見え致します。今回のお二人展ならでは感じて頂ける世界感や空気感を是非会場にて味わって頂けたら幸いです。</p><p class=""><br></p><p><br></p><p><b>（宮下陽　コメント）</b></p><p>染付は中国で生まれた「釉下彩技法」であり、巧みな筆づかいや繊細な濃淡表現によって、花鳥風月をはじめとする多様な文様が描かれてきました。</p><p>古典的な染付では、草花や動物など自然を題材とした意匠が多く見られますが、私はそこに現代的な視点を取り入れ、都市風景を主なモチーフとしています。</p><p>ビルや住宅が幾重にも重なり合う都市空間は、私に強い躍動感や空間的なダイナミズムを感じさせます。そうした都市の持つ動的な広がりや奥行きを、染付ならではの青のグラデーションによって表現することで、この伝統技法に新たな可能性を見いだせればと考えています。</p><p><b>（宮下陽プロフィール）</b></p><p>1993年　　愛知県出身</p><p>2016年　　愛知県立芸術大学美術学部 デザイン・工芸科 陶磁専攻　卒業</p><p>2018年　　愛知県立芸術大学大学院美術研究科 博士前期課程美術専攻陶磁領域　修了</p><p class="">2024年　　愛知県立芸術大学大学院美術研究科 博士後期課程美術専攻陶磁分野　修了</p><p class="">（公社）日本工芸会　準会員</p><p><b>（展覧会など）</b></p><p>2016年　　第47回東海伝統工芸展入選(以後毎回入選)</p><p>2017年　　2017アジア現代陶芸展(愛知県陶磁美術館)</p><p>2018年　　愛知県立芸術大学陶磁専攻柏会30周年記念展―柏会の軌跡―</p><p>（古川美術館 分館爲三郎記念館）</p><p>2019年　　柏交会陶磁展（岐阜髙島屋8階美術画廊）</p><p>2020年　　愛知の工芸2020（古川美術館／分館爲三郎記念館）</p><p>　　　　　 柏松の陶展（松坂屋名古屋店８階美術画廊）</p><p>2021年　　第8回陶美展「シンリュウ賞（優秀賞）」　受賞</p><p>2021年　　第9回菊池ビエンナーレ　入選</p><p>2022年　　第53回東海伝統工芸展「愛知県知事賞」　受賞</p><p>2024年　　第71回日本伝統工芸展　初入選</p><p>2025年　　第72回日本伝統工芸展　入選</p><p><b>（前澤朋佳　コメント）</b></p><p>日頃の生活の中で、朽ちていく建築物や荒廃した工業物の中から“美しさ“を感じてきました。鉄鋼材の錆や構造体の規則正しいリズムが朽ちていく様子に美を見出し、その空気感をやきもので表現しています。</p><p><b>（前澤朋佳プロフィール）</b></p><p>１９９８年 名古屋生まれ</p><p>２０２１年 愛知県立芸術大学 陶磁領域</p><p class="">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;卒業制作展 桑原賞 受賞</p><p>２０２１年 &nbsp;第５５回女流陶芸公募展　</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;女流陶芸新人賞　受賞</p><p>２０２２年 &nbsp;第７６回新匠工芸会展　</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;佳作賞　受賞</p><p class="">２０２３年 &nbsp;&nbsp;愛知県立芸術大学大学院 </p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;陶磁領域　修了</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;修了制作展 &nbsp;長久手市長賞 受賞</p><p class="">　　　</p><p>２０２３年 &nbsp;第５４回東海伝統工芸展　初入選</p><p class="">２０２３年 &nbsp;第７０回日本伝統工芸展　初入選</p><p class="">現在　　　 &nbsp;瀬戸新世紀工芸館 研修生 在籍</p><p>《展示》</p><p>２０２３年 &nbsp;グループ展「柏翔会陶磁展」</p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;名古屋栄三越</p><p>２０２４年 &nbsp;&nbsp;個展「前澤朋佳陶展」</p><p class="">&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;ギャラリー芽楽</p><p class="">２０２４年 「現代作家茶碗特集」日本橋三越本店</p><p class="">２０２４年 「日本橋三越酒器展」日本橋三越本店&nbsp;<br></p>
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			<p>日下真梨子個展　白幻　2025.8.27(水) 朝日新聞朝刊　/ &nbsp; 8.29(金）中日新聞朝、岐阜新聞朝刊にてご紹介頂きました。有り難う御座いました。</p><p><br></p><p>8.27(水)朝日新聞朝刊</p><p><br></p><p><br></p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ギャラリーマルキーズ]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/57122913/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/2d452986631c34ab5ecd3da67558e0fa_fd07347b7a0b141e7d96f70c81591e92.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/57122913</id><summary><![CDATA[落合晶代個展　ー人は波の中で生きているー2025.7.18 (金)中日新聞朝刊にてご紹介頂きました。有り難う御座いました。]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-07-18T00:09:02+00:00</published><updated>2025-12-13T02:55:28+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>落合晶代個展　ー人は波の中で生きているー</p><p>2025.7.18 (金)中日新聞朝刊にてご紹介頂きました。有り難う御座いました。</p>
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			<p>佐野七海初個展「こころの箱庭」　中日新聞5.23(金)朝刊でご紹介頂きました。今後の活動の大変な励みとなる事と思います。有り難う御座いました。</p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[松下直史個展  ー冴ゆる地ー]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/56594197/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/1abc9aa00a28ddf3d96232320d425a45_a04f88364071b2763430e42a5d32beb8.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/56594197</id><summary><![CDATA[6.27(金)−7.6(日) 月火休廊　12:00-17:30  最終日16:00まで松下直史個展　ー冴ゆる地ー（さゆるち）6.27(金)−7.6(日) 月火休廊　12:00-17:30  最終日16:00まで絵付けする事なく陶磁器とガラスと金属のみで作り上げた他になかなか類を見ない独自の制作過程。真っ白な陶磁器に、無色のガラス釉と金属線を施し、金属線の溶けた粒が釉薬と反応して、青色に発色し、陶器のフォルムに沿って流れて美しい模様となっております。焼成の温度や金属の種類など溶融反応の探究から生み出される唯一無二の美の表現を求めて制作をしています。是非作品が自然と育って行く変化もお楽しみ頂けたらと思います。２枚目の作品，磁器に施された金属が経年変化で美しく金色に！是非作品が自然と育って行く変化もお楽しみ頂けたらと思います。冴ゆる（さゆる）とは凛とした寒さ際立つ冬の季語であり、寒さだけでなく光や色、音などについて鮮やかに感じられること。真っ白な磁器に、焼き付けられた金属の星たちは、まるで宇宙で煌めく星屑のようにもしんしんと降り積もる雪のようにも見えてまいります。秋田出身の松下直史さんならでは感性と思いが散りばめられた作品群です。その凛とした佇まい、是非会場にて身近でじっくりとご覧い頂けましたら幸いです。松下直史Naofumi Matsushitaステートメント陶磁器に釉薬と金属を施し、窯で焼き付けた作品を制作している。「磁器」の白い温かみと滑らかなフォルム、「金属」が溶けた粒の流れと光沢、「ガラス」への金属からの発色と滲み、繊細な素材同士が窯の中で反応し、互いに引き立てあう存在。故郷の秋田で幼少の頃から感じていた空気や光や音と重なるいとおしい感覚を受けながら今の作品の制作に取り組んでいる。【経歴】1997年　秋田県生まれ2020年　秋田公立美術大学 美術学部 美術学科 ものづくりデザイン専攻（陶芸・プロダクトデザイン）卒業2022年　愛知県立瀬戸工科高等学校専攻科 工芸デザイン科 セラミック陶芸コース 修了2023年　秋田公立美術大学ものづくりデザイン専攻 研究生（彫金）修了2024年　瀬戸市新世紀工芸館　入館【出展】2022年　個展「Blue Hour」（秋田市文化創造館/秋田）2023年　秋田公立美術大学採択企画 個展「L'heure bleue ルールブルー」（ビヨンポイント／秋田）2024年　春秋大集 ART FAIR （景徳鎮）2024年　陶渓川美術館収蔵（景徳鎮）【受賞】2020年　第3回香十香皿コンテスト審査員賞 島田賞2023年　工芸都市高岡2023クラフトコンペティション 入選]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-04-04T11:57:32+00:00</published><updated>2026-06-11T04:18:30+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><b>ポートフォリオ</b></p><p>https://www.finearts-and-music.com//books/book_checker.php?a=./Akiyo_Ochiai/Akiyo_Ochiai&amp;b=14</p>
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		<a href="https://www.finearts-and-music.com//books/book_checker.php?a=./Akiyo_Ochiai/Akiyo_Ochiai&b=14">
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			<small><b>Book Reader Ver.1.03</b></small>
			<br>
			<small></small>
		</a>
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	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[日下真梨子　個展　白幻]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/56979222/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/78012e7c055a96bf4b496cb280d8cf84_9b07d6992a77fb69935fc0242af185ea.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/56979222</id><summary><![CDATA[2025.8.29(金)−9.7(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00終了]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-04-02T00:06:28+00:00</published><updated>2025-12-14T00:55:03+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>2025.8.29(金)−9.7(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00終了</p><p><br></p>
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			<p>日下真梨子　個展　「白幻」</p><p>2025.8.29(金)−9.7(日) 月火休廊　12:00-17:30 最終日16:00終了<br></p><p>弊廊では初めての個展の開催です。</p><p>シンプルで洗練されたフォルムの優しく柔和なガラスの世界。周りの風景に溶け込みながらも心に響く存在感を放っています。</p><p>是非その優しくも凛とした佇まい会場にてご覧頂ければと存じます。</p><p><br></p><p>➖作家コメント➖</p><p>雨や滝の水飛沫、早朝の濃い霧。</p><p>雪景色を彷彿とさせる真っ白な塊。</p><p>水たまりや波に反射した太陽の光。</p><p>手に馴染む、ひんやりとした石のような重み。</p><p>自然からインスピレーションを得て制作しています。お手に取って馴染むものを選んでいただけたらと思います。</p><p>➖プロフィール➖</p><p>東京生まれ</p><p>2019年　武蔵野美術大学卒業</p><p>2021年　富山ガラス造形研究所卒業</p><p>2023年　瀬戸市新世紀工芸館退館</p><p>東京生まれ、６歳から10歳まで父の仕事の都合でニューヨークで育ち、幼い頃の習い事をきっかけに美大に進む事を決める。高校卒業まで愛知県。武蔵野美術大学の彫刻学科卒業後富山ガラス造形研究所にて恐怖、不安、好奇心をテーマに制作。</p><p>新世紀工芸館入館後は自然をモチーフにした立体作品を中心に製作。</p><p>➖出展➖</p><p>2022     個展　(gallery deux deux/愛知)</p><p>　　　　LIGHT ART EXHIBITION (史跡旧崇広堂/三重)</p><p>2023     表装的表装展　(gallery deux deux/愛知)</p><p>　　　　LIGHT ART EXHIBITION (史跡旧崇広堂/三重)</p><p>2024     企画個展　(瀬戸暮らし研究所/愛知)</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[帆刈晴日個展　「砂糖みたいにとける」]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/56454617/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/8cf2baa5f051ee759117f4ac02865ab3_0ca040bf2299dedf3b734f0ebf0b2d73.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/56454617</id><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-03-06T01:06:16+00:00</published><updated>2025-12-14T00:56:27+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[早川文彩展　朝日新聞1.22(水)朝刊にてご紹介頂きました。]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/56256488/"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/56256488</id><summary><![CDATA[ 早川文彩個展　「ROLLING』朝日新聞　1.22(水) 朝日新聞朝刊でご紹介して頂きました。有り難うございました。24日は岐阜新聞にも転載して頂きます！]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-01-23T01:48:55+00:00</published><updated>2026-06-11T04:37:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>&nbsp;早川文彩個展　「ROLLING』朝日新聞　1.22(水) 朝日新聞朝刊でご紹介して頂きました。有り難うございました。24日は岐阜新聞にも転載して頂きます！</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[早川文彩　個展　ROLLING]]></title><link rel="alternate" href="https://www.marquise.co.jp/posts/55533608/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/484053/d4804adb70559f379760d1a54784a5b1_54ba6aef5a94ad9be270150767a09414.jpg"></link><id>https://www.marquise.co.jp/posts/55533608</id><summary><![CDATA[2025.1.24(金)ー2.2(日)    月火休廊 12:00-17:30  最終日16:00まで早川文彩　個展　『ROLLING』2025.1.24(金)ー2.2(日)    月火休廊 12:00-17:30  最終日16:00まで弊廊にては、初めての個展開催となります。rollingには（波や地面野）うねり、起伏という意味が有ります。素材にはんだを用いた美しい線と洗練された構図の融合。シンプルな色とはんだの線によって切り取られた風景.。実際に作家のみていた光景をご自身のご自由な発想と想像でイメージして頂けましたら嬉しいです。早川 文彩  HAYAKAWA AYA（コメント）‪シンプルな線と色による抽象的な平面や半立体作品を主に制作する。‬‪油絵具や木以外では、金属のはんだを制作の描画材の一つとして使用しているのが特徴。‬‪作家自身が体験した現象や出来事などからスケッチを繰り返し、余分な形を削ぎ落とす。そうして残った形や線から心地よいバランスを拾い上げようとしている。‬1993   岐阜県生まれ‪2016   愛知県立芸術大学 美術学部 美術科 油画専攻 卒業‬‪現在、岐阜市を拠点に活動‬個展‪2016「A 早川文彩展」/ ギャルリーくさ笛 (愛知)‬‪2018「HAYAKAWA AYA exhibition 2018」/ gallery + cafe blanka (愛知)‬‪2019「PASSAGE」/ ART CARRÉ in EAU et sel produced by Lucca445 (岐阜)‬‪2020「PIECE HAYAKAWA AYA exhibition」/ 喫茶&洋食 キッチンフクイ (岐阜)‬‪2024 「PASSAGE Ⅱ」/ ART CARRÉ in EAU et sel produced by Lucca445 (岐阜)‬グループ展‪2016「拡張する光景」/ 取手アートプロジェクト TAKASU HOUSE (茨城)‬‪2017「MINGLE」/ gallery + cafe blanka (愛知)‬‪2019「春色展」/ JILL D’ ART GALLERY (愛知)‬‪2021「LIFE-SIZE GIHU」/ まめぐら/ミカヅキ(岐阜)‬‪2022「yanagase ARTIST MAGNET 2022」/ Atelir + Artgallery Lucca445 (岐阜)‬‪2023「yanagase ARTIST MAGNET 2023」/ Atelir + Artgallery Lucca445 (岐阜)‬2023「go for a walk」/ Masayoshi Suzuki Gallery(愛知)2023 「Art Studio Pomino Group Exhibition」MITSUKOSHI ARTE CASA(愛知)2024 ‪「yanagase ARTIST MAGNET 2024」/ Atelir + Artgallery Lucca445 (岐阜)‬2024 「新しきが花」アートギャラリー・カフェ水の音(岐阜)その他‪2016  アーティスト・イン・レジデンス「%」/ 取手アートプロジェクト TAKASU HOUSE (茨城)‬]]></summary><author><name>marqy3p</name></author><published>2025-01-10T11:07:07+00:00</published><updated>2025-12-14T00:56:54+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">2025.1.24(金)ー2.2(日) &nbsp; &nbsp;月火休廊 12:00-17:30 &nbsp;最終日16:00まで</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><div>早川文彩　個展　『ROLLING』</div><p>2025.1.24(金)ー2.2(日)    月火休廊 12:00-17:30  最終日16:00まで</p><p>弊廊にては、初めての個展開催となります。</p><p>rollingには（波や地面野）うねり、起伏という意味が有ります。</p><p>素材にはんだを用いた美しい線と洗練された構図の融合。シンプルな色とはんだの線によって切り取られた風景.。実際に作家のみていた光景をご自身のご自由な発想と想像でイメージして頂けましたら嬉しいです。<br></p><p><br></p><p>早川 文彩 &nbsp;HAYAKAWA AYA<br></p><p>（コメント）</p><p>‪シンプルな線と色による抽象的な平面や半立体作品を主に制作する。‬</p><p class="">‪油絵具や木以外では、金属のはんだを制作の描画材の一つとして使用しているのが特徴。‬</p><p class="">‪作家自身が体験した現象や出来事などからスケッチを繰り返し、余分な形を削ぎ落とす。そうして残った形や線から心地よいバランスを拾い上げようとしている。‬</p><p class="">1993 &nbsp; 岐阜県生まれ</p><p class="">‪2016 &nbsp; 愛知県立芸術大学 美術学部 美術科 油画専攻 卒業‬</p><p class="">‪現在、岐阜市を拠点に活動‬</p><p class="">個展</p><p class="">‪2016「A 早川文彩展」/ ギャルリーくさ笛 (愛知)‬</p><p>‪2018「HAYAKAWA AYA exhibition 2018」/ gallery + cafe blanka (愛知)‬</p><p>‪2019「PASSAGE」/ ART CARRÉ in EAU et sel produced by Lucca445 (岐阜)‬</p><p>‪2020「PIECE HAYAKAWA AYA exhibition」/ 喫茶&amp;洋食 キッチンフクイ (岐阜)‬</p><p>‪2024 「PASSAGE Ⅱ」/ ART CARRÉ in EAU et sel produced by Lucca445 (岐阜)‬</p><p>グループ展</p><p class="">‪2016「拡張する光景」/ 取手アートプロジェクト TAKASU HOUSE (茨城)‬</p><p class="">‪2017「MINGLE」/ gallery + cafe blanka (愛知)‬</p><p>‪2019「春色展」/ JILL D’ ART GALLERY (愛知)‬</p><p class="">‪2021「LIFE-SIZE GIHU」/ まめぐら/ミカヅキ(岐阜)‬</p><p class="">‪2022「yanagase ARTIST MAGNET 2022」/ Atelir + Artgallery Lucca445 (岐阜)‬</p><p class="">‪2023「yanagase ARTIST MAGNET 2023」/ Atelir + Artgallery Lucca445 (岐阜)‬</p><p class="">2023「go for a walk」/ Masayoshi Suzuki Gallery(愛知)</p><p class="">2023 「Art Studio Pomino Group Exhibition」MITSUKOSHI ARTE CASA(愛知)</p><p class="">2024 ‪「yanagase ARTIST MAGNET 2024」/ Atelir + Artgallery Lucca445 (岐阜)‬</p><p class="">2024 「新しきが花」アートギャラリー・カフェ水の音(岐阜)</p><p class="">その他</p><p>‪2016 &nbsp;アーティスト・イン・レジデンス「%」/ 取手アートプロジェクト TAKASU HOUSE (茨城)‬</p><p><br></p>
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